森林づくり&森林遊び

さっぽろふるさとの森づくり          平成29 年5月28 日(日)

Ⅰ 下刈・整枝作業実践活動 9:3011:50 (刈払機・道具整備を含む)

1 班編成 2班長紹介 3作業道具配布 4各班担当区域確認 5各班ミーテング  

6 実技指導 7作業開始

Ⅱ 下刈作業

1 作業順序

1)道具の確認:手カマ (2)自分のグループの作業区域を確かめよう

3)刈払いするもの等を確かめよう

2 下刈作業

1)刈払いの筋を確かめよう (2)植えた木を確かめよう (3)確かめましたら手カマで周りの草を刈り払いましょう (4)植えた筋に沿って、植えた木を切らないように刈払いましょう (5)つる等は手カマか手で取りましょう

Ⅲ ドロノキ整枝作業

植栽木から多数の側芽が発生し、長芽1本立てに剪定整枝作業を行う

 作業順序

(1)  道具の確認:腰ノコ・腰ナタ・チェンソー・刈払機・鎌 

(2)  作業対象地の草刈整備

3)自分のグループの作業区域を確かめよう

4)整枝する木の側芽・枝等の切除対象を確かめよう

作業方法

  複数幹の1本立て調整:優勢幹を確かめよう!

  下枝払いは幹高15mまで切除

  暴れ木の調整:(劣性木は根際から除去)

  劣性木の除去(根際から除去)

  侵入木の除去(根際から除去)

  伐除した枝条は1m程度の長さに切断し、植栽木の周囲に散布する

♪切る前によく考えよ!切ったら復元できません

 

森と木から感謝される手術をしよう!

サクラ島手入れと三笠山公園春の花園散策     平成29年5月14日(日)

“林業実践塾”  トドマツの除伐作業        平成29年4月2日(日)

“森林を育てよう”みんなの心と力を合わせて !

 

植栽したトドマツをいじめる、雑木やつる類を取り除き、十分な空気と太陽をあててスクスクと育てよう !

 

 支笏湖の観光道路の走る風景林・景観の維持向上を期しての風景整備にも取り組もう !

 

今日の作業:除伐作業:トドマツ昭和51年(1976年)植栽

 

Ⅰ 作業順序

1 道具の確認 チェンソー・腰ノコ・腰ナタ・トビ・クサビ・ロープ・スコップ

2 自分の班の作業区域を確かめましょう

3 切る木はどれかを確かめよう

4 どちらの方向に倒すか決めましょう

5 安全作業ができるように、切る木のまわりを整理しましょう

6 切る木が倒れそうになったら、まわりのみんなに声をかけて安全を確かめよう

7 切った木は所定の場所に整理しましょう

 

Ⅱ 道具の使用

1 道具(刃物)を持っての歩行は、接触や転倒等に気をつけましょう

2 道具を使う時は姿勢を安定させて、いそがないで落ち着いてやりましょう

3 ナタを振る時、ノコを使う時はそばで誰かいないかを確かめましょう

4 切る木以外の木には傷をつけないように注意しましょう

5ナタは大振りしないように気をつけましょう

6チェンソーは使用基準を守り、安全操作・安全作業を行いましょう

 ※チェンソーは各班の班長の指示を得てから使用すること

 

Ⅲ林業の専門ことば

☆森林の伐り方

○皆伐:森林内の木を、一度に全部又は大部分を切ること。

○択伐:森林内の木材として利用できる木を計画的に繰り返し抜き切りすること。

◎漸伐ゼンバツ:森林を数回に分けて伐採利用し、森林にできるだけ同じように後続樹を育て、成熟木を伐り終わると、ほぼ同齢の幼齢林になるように努める。

◎除伐:植えた木の育ちを邪魔する他の木や、植えた木の中でも余り育ちが良くない弱い木等を切り除く作業。

  間伐:植えた木がお互い大きくなり、まわりが狭く窮屈になってくると,太ることもできず、ヒョロヒョロの木ばかりになるため、木の混み具合を調節して、丈夫な林に育てるために間引きする作業

 

  幼齢林:林木が小さく、林冠が閉鎖しないで、樹高成長が盛んな森

 

 

道具整備・機械整備・鋸刃研磨           平成28年11月8日(火)

さっぽろふるさとの森づくり           平成28年10月22日(土)

 切る前によく考えよ ! 切ったら復元できません !

                                           森と木から感謝される手術をしよう !

 

☆ 整枝作業 植栽木から多数の側芽が発生し、長芽1本立てに剪定整枝作業を行う

○ 作業順序(1)道具の確認 腰ノコ 腰ナタ チェンソー 刈払機 カマ

      (2)作業対象地の草刈整備

      (3)自分のグループの作業区域確認

      (4)整枝する木の側芽・枝等の切除対象の確認

○ 作業方法(1)複数幹の1本立て調整:優勢幹を確かめよう

      (2)下枝払いは幹高1.5mなで切除

      (3)暴れ木の調整(劣勢木は根際から切除)

      (4)劣勢木の除去(根際から除去)

      (5)侵入木の除去(根際から除去)

      (6)除伐した木条は1m程度の長さに切断し、植栽木の周囲に散布する

☆ 野鼠の学習

○ 被害 被害は食害によるもので、主として5~10㎝の樹皮部分を1~10㎝の環状に食害して樹木を枯死させる

○ 殺鼠剤 リンカS・1 地上用

「体験林業」除伐体験               平成28年9月17日(土)

会報もりのとも第4号(1999.10発行)かいちょう日記から抜粋掲載

 

5月18日(火)
 今日植えつけ作業を終え、樽前山麓にみなさんの汗の結晶「ボランティアの森」が完成した。考えてみれば、今まで「地ごしらえ」などという言葉も聞いたことがない方がほとんどだと思う。しかし、「地ごしらえ」も「植えつけ」も、みんなで汗だくで取り組んだ。
 この森に植樹したのはアカエゾマツ1000本、エゾヤマザクラ20本である。また、自然に生えた天然木を育てることにした。目的別まとめて見ると、
1 将来大木を期待する ミズナラ等 7種 122本 
2 花や果実を期待する シュウリザクラ等 5種 62本
3 紅葉を期待する ヤマモミジ等 3種 32本 
4 その他特殊材を期待する アオダモ等 4種 14本 
 以上植樹したもの 2種 1020本、天然木を育てるもの 19種 234本の賑やかな森ができた。

 この森づくりに参加された会員やそのご家族は、「地ごしらえ作業」男性57名、女性41名・合計98名、「植えつけ作業」男性57名、女性66名・合計123名のご協力を得ました。参加された方、そして参加できなかった会員を含めて、かいちょうは心からお礼を申しあげる。

 

☆ 除伐作業

育成から対象となる樹木の生育を妨げる他の樹木を切り払う作業で、一般に下刈り終了してから、植栽木の枝葉が茂り互いに接し合う状態になるまでに数回行う。(植栽木であっても生育の見込みのない木は切り除きます)

☆ 今回の作業

〇側方(残幅)の広葉樹が植栽したアカエゾマツの生育を妨げているものと、近いうちに妨げとなるものを対象とする。

〇植栽木が生育の見込みがないところは、側方の有用な広葉樹は保残する。

〇伐除木は2m程度に切断し、側方に整理集積する。

〇植栽木にからみついているものや、その周辺の「つる類」は切除する。

☆ 作業道具

〇腰のこ 〇腰なた 

◎あまり使わない ◎チェンソー ◎くさび ◎ロープ

☆ 安全作業

〇切る前に周辺を整理する。

〇倒す前に周囲の安全を確認し合図する。

〇伐倒は受け口・追い口を正確にする。

〇掛り木となったら、倒す木を揺り動かすか、ロープで引き落とす。

 

☆成長阻害木等調整作業

① 植栽木の成長を阻害している木の除去

② 劣勢木の除去

 

腰ノコ・腰ナタを使用して阻害木を除去し、優勢木の成長促進を図る

 

〇優勢木*林木の中で成長がよく、林冠の上層をつくるもの。樹冠を中心として四方に広がって樹幹形に欠点がないもの。

〇劣勢木*林分の平均的な成長に比べて樹勢が弱く成長が遅れているもの。そのため、周囲から被圧を受け、ますます樹勢が衰える。

 

“かたらふの森”手入れ作業               成28年9月7日(水)

体験林業 除伐作業               平成28年8月11日(祝-木)

さっぽろふるさとの森づくり               平成28年6月22日(水)

(1)作業班編成 (2)班長紹介 (3)作業道具配布 (4)各班担当区域確認 (5)各班ミーテング
(6)実技指導 (7)作業開始

 

1 作業順序

 

(1)道具の確認:手ガマ (2)自分の班の作業区域を確かめよう (3)刈払いするもの等を確かめよう

 

2 下刈り作業

 

① 刈払いの筋をたしかめよう 
② 植えた木がどこにあるか確かめよう 
③確かめましたら手カマで周りの草を刈り払いましょう 
④ 植えた筋に沿って植えた木を切らないように刈り払いましょう
⑤ つる等は手カマか手で取りましょう

 

3 手カマ作業

 

① カマを持ったら滑って転倒しないように、一歩一歩足元に注意しゆっくり歩きましょう
② カマを使うときは姿勢を安定させて、落ち着いてやりましょう
③ カマを振るときはそばで誰かいないか確かめましょう
④ カマを振るときは植えた木に傷をつけないように注意しましょう
⑤ カマを大振りしないよう気をつけましょう
⑥ カマを振るときは近くの石や転倒木、伐根等に当たらないように注意しましょう

 

4 刈払い機作業

 

① カッター本体をむやみに回転させない
② カッター本体を「石や木」等にぶつけないように注意する
③ 小石等が飛散する危険があり、人との距離(15m以内にいない)をとって使用する
また「周囲の状況」にも十分注意する
④ 回転中やエンジンをかけたまま、カッター本体付近に「手や足を近づけない」こと
⑤ 笹や草、つる等が巻きついた時には必ず「エンジンを停止して」から、取り除く
⑥ 鋸歯の確認は、必ず「エンジンを停止し、カッター本体の回転が停止したのを確認してから」行うこと
 

クロエゾマツ下刈と水源の森学習          平成28年6月18日(土)

かたらふの森手入れ作業              平成28年6月12日(日)

さっぽろふるさとの森林づくり               平成28年5月22日(日)

サクラ島手入れと花の交流大懇親会              平成28年5月15日(日)

平成8年から取り組んだ“森を美人に”のサクラ島、深山に春を告げる100本のエゾヤマザクラ ! さあみんなで楽しい“花の交流大懇親会”でリフレッシュ !

“林業実践塾” 「トドマツ除伐」作業         平成28年4月2日(土)

さっぽろふるさとの森づくり           平成27年10月22日(木)

側芽剪定整枝作業


広大な都市緑地「茨戸川」の「環状グリーンベルト構想」
                   「自然生態の復元と創造」まずこの実践から !

Ⅰ 作業実践活動

  1 班編成 2班長紹介 32 作業道具配布 4 各班担当者区域確認 5 各班ミーテング
  6 実技指導 7 作業開始

Ⅱ 整枝作業

  植栽木から多数の側芽が発生し、長芽1本立てに剪定整枝作業を行う 

  作業順序

  (1)道具の確認:腰ノコ・腰ナタ・チェンソー・仮払機・鎌
  (2)作業対象地の草刈整備
  (3)自分のグループの作業区域を確かめよう
  (4)整枝する木の側芽・枝等の切除対象を確かめよう 

  作業方法

  (1)複数幹の1本建て調整:優勢幹を確かめよう !
  (2)下枝払いは幹高1.5mまで切除
  (3)暴れ木の調整(劣勢木は根際から除去)
  (4)劣勢木の除去(根際から除去)
  (5)侵入木の除去(根際から除去)
  (6)除伐した枝条は1m程度の長さに切断し、植栽木の周囲に散布する



“林業実践塾”「木と森の座学会」         平成27年10月10日(土)

さっぽろふるさとの森づくり             平成27年7月10日(金)

かたらふの森手入れ作業               平成27年7月8日(水)

☆ 成長阻害木等調整作業 

① 植栽木の成長を阻害している木の除去

② 劣勢木の除去


腰ノコ・腰ナタを使用して阻害木を除去し、優勢木の成長を図る

〇 優勢木:材木の中で成長が良く、林冠の上層をつくるもの。樹冠を中心として四方に広がって樹幹形に欠点がないもの。

〇 劣勢木:林分の平均的な成長に比べて樹勢が弱く成長が遅れているもの。そのため、周囲から被圧を受け、ますます樹勢が衰える。

「体験林業」アカエゾマツ除伐作業          平成27年7月5日(日)

札幌市民の水源の森づくり             平成27年6月20日(土) 

さっぽろふるさとの森づくり            平成27年6月15日(月)

かたらふの森 手入れ作業              平成27年6月1日(月)

全国植樹祭記念の森 手入れ作業          平成27年5月29日(金)

さっぽろふるさとの森 下刈作業          平成27年5月14日(木)

“林業実践塾”「木と森の座学会」           平成27年4月2日(木)

石山国有林除伐作業                平成27年3月21日(土)

道具整備格納と鋸刃研磨学習           平成26年10月30日(木)

今シーズンの仕事納め作業は藤野事務所前にてチェンソー・刈払機の鋸刃研磨学習を吉田國男さん指導のもと行われました。初めに分解整備上の諸注意事項の説明をお聞きしたあと、一人一人がヤスリを使って鋸刃研磨の体験と部品の清掃作業をおこないました。このメンテナンス整備作業が来年の安全作業を約束する大事な作業であることを実感した意義あり一日になりました。

林業実践塾 森の保護             平成26年10月22日(水)

林業実践塾 植林地の手入れと野鼠防除作業

この秋一番の冷え込みとなった今日、今シーズン最後のボランティアの森づくり活動は林業実践塾:森の保護を標題に植林地手入れと野鼠防除作業を行いました。きたネット会員2名を含め総勢14名が作業にあたりました。午前中は茨戸川緑地のラブアースの森で、作業前に会長から野鼠の生態被害と今回使用する殺鼠剤(リンカS・1地上用)についての取り扱い説明等を受けたあと、2人1組編成で植林したドロの木根元まわりに殺鼠剤3粒ずつを散布しました。1時間ほでで終了後は南区駒岡に移動して昼食休憩、午後からは学校林・こまおかの森と小鳥の村に植栽したサクラの木を中心に、つつじ、風倒木伐採処理堆積場所等に同様散布しました。まもなく積雪期に入りますが、今回の作業成果が雪解け後にどのような結果として表れるかが待たれます。

“林業実践塾”「木と森の座学会」          平成26年10月9日(木)

「体験林業」除伐作業                平成26年8月8日(金)

森へ行こう! 森林ボランティアイベント札幌地区開催の協力団体の指名をうけて、8月8日樽前山麓竜巻被害樹海再生の森で「体験林業」除伐作業を実施しました。東急百貨店グループから24名、当会から9名が参加、5グループに分かれて各班チーフから諸注意事項等の説明のあと、腰のこ・腰なたを使っての除伐作業の体験をしました。平成10年12月に苫小牧営林所長とのボランティアの森協定書にそって「私たちの生活にかけがえのない森林・緑づくりに積極的に参加し、緑化思想の高揚と併せて会員相互の親睦を深める」の理解が得られ意義ある活動になりました。参加した皆さんは、誰もが初めての体験のようで、育成の邪魔になる樹木を切り払う作業に汗たっぷりの奮闘ぶりに快い快感と、また機会があったら参加したいとの多くの声が聞かれました。私たちにできること、森を守り、森を育てる活動の大切さを身をもって体験した一日となりました。頑張るみんなにエール!

樽前山麓樹海再生の森 

平成9年10月の竜巻被害・高丘の森の樹海再生活動

私たちは平成11年5月、森の再生を願って、アカエゾマツ1.100本植栽しました

 

「体験林業」除伐作業
☆除伐作業
育成の対象となる樹木の生育を妨げる他の樹木を切り払う作業、一般に、下刈り終了してから、植栽木の枝葉が茂り互いに接し合う状態になるまでの間数回行う。(植栽木であっても生育のみこみのない木は切り除きます)

 

♪ 今回の作業
○側方(残幅)の広葉樹が植栽したアカエゾマツの生育を妨げているものと、近いうちに妨げとなるものを対象とする。
○植栽木が生育の見込みがないところは、側方の有用な広葉樹は保残する。
○伐除木は適宜に切断し、側方に整理集積する。
○植栽木やその周辺のつるは切除する。

 

♯ 作業道具
○腰のこ ○腰なた 
◎ あまり使わない ○チェンソー ○くさび ○ロープ

 

♭ 安全作業
○切る前に周辺の整理をする。
○倒す前に周囲の安全確認をし、合図をする。
○伐倒は受け口・追い口を正確にする。
○掛り木となったら、倒す木を揺り動かすか、ロープで引き落とす。

 

☆各グループは、それぞれみんなで協力しながら、伐倒・整理切断等を交代しながら体験しましょう!

私たちにできること、それはボランティアの森林づくりです。

“かたらふの森”手入れ作業             平成26年7月20日(日)

2005年18号台風被害森林の再生地  競合木・衰退木等の除去の学習

ラブアースの森づくり                平成26年8月10日(日)

「ラブアースの森」とは

今回植樹した「ラブアースの森」は札幌市が「みどり豊かな森づくり」を目指して企業や団体との協働の森づくり活動に提供している土地です。2009年(平成21年)、NPO法人森林遊びサポートセンターときたネット、札幌市の3者で、約5.000㎡の土地に「ラブアースの森」が誕生しました。

ラブアースの森づくり               平成26年7月11日(金)

                    (ラブアースの森づくり活動報告書2011)

「ラブアース」の森づくりは

全道一斉ごみ拾いムーブメント「ラブアース・クリーンアップin北海道」を支援してくれている企業・団体のみなさんへの感謝の気持ちと、参加者の皆さんの北海道の環境に寄せる思いを、北海道のめぐみにつなげていくために毎年行っている植樹・育樹活動です。(活動報告書2011より転載)

私たちは さっぽろふるさとの森づくりを応援しています

樽前山麓樹海再生の森・下刈作業           平成26年7月8日(火)

                         平成26年6月22日(日)

“札幌市民水源の森” クロエゾマツ下刈りと水源の森の学習 

ラブアースの森づくり                平成26年6月15日(日)

林野庁 森林・山村多面的機能発揮対策事業 http://www.rinya.maff.go.jp/j/sanson/tamenteki.html

ひとりひとりが 未来のためにできること それはボランティアの森林(もり)づくりです

 「体験林業」除伐作業              平成26年5月14日(水)

私にできることはなんだろう

石山国有林除伐作業                 平成26年5月4日(日)

私たちにできること、それは一本の苗木から始まります

“林業実践塾”「木と森の座学会」          平成26年4月29日(火)

一人じゃないんだ 頑張るみんなにエール !

みんなで森林(もり)をささえよう

 石山国有林除伐作業                平成26年4月6日(日)

森林(もり)は人の力でよみがえる

 

みんなに喜ばれるやさしく楽しい森林づくり&森遊びのサポート  

  地球温暖化防止・森林の躍動21世紀 

 身近な森林で、植樹・育樹・森遊びから始めよう ! 

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1年を通して桜の木が色を変えて春はピンクの桜の花びらが、夏は青い葉っぱが、秋は茶色の落ち葉が、冬は白い雪が降ります。


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